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タイトル [Windows 10] USBマウス接続時にタッチパッド/ホイールパッド(内蔵ポインティングデバイス)を無効にする方法 【動画付き】
最終更新日 2018/06/26 管理NO:004739
対象OS Windows 10
対象シリーズ
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質問

Windows 10環境で、USBマウス接続時にタッチパッド/ホイールパッド(内蔵ポインティングデバイス)を無効にする方法を教えてください。

回答

USBマウス接続時に、タッチパッド/ホイールパッド(内蔵ポインティングデバイス)を無効にする方法をご紹介します。

注意事項
1.パソコンの起動直後やロック画面時などはタッチパッド/ホイールパッドが有効状態になる場合があります。
2.USBマウス接続時はタッチパッド/ホイールパッドを使用しての操作やスクロールを行うことができません。
3.USBマウスによってはこの機能が動作しない場合があります。

※図や動画はCF-XZ6シリーズ、Windows 10 Fall Creators Update(2018年5月現在)の画面で説明しています。
機種やOSにより、表示内容が異なります。

【動画で手順を見る】 操作手順をご確認いただけます。
※動画は別ウィンドウで表示されます。
(再生時間 01:34)

USBマウス接続時にタッチパッド/ホイールパッド(内蔵ポインティングデバイス)を無効にする方法
下記の手順をご確認ください。
  1. 画面左下の (スタートボタン)をクリックし、(設定)をクリックします。
  2. [デバイス]をクリックします。
  3. [マウス]をクリックし、「関連設定」の[その他のマウスオプション]をクリックします。
  4. 「デバイス設定」タブの、[USBマウス接続時に内蔵ポインティングデバイスを無効にする。]にチェックを入れます。
  5. [適用]をクリックし、[OK]をクリックします。
  6. ウィンドウ右上の[×]をクリックして閉じます。
  7. USBマウスを接続すると自動でタッチパッド/ホイールパッドが無効になります。
    ※USBマウスを取り外すとタッチパッド/ホイールパッドは有効になります。
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